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あかんべえの本

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●渡り鳥…別名・天下り
◆渡り鳥 あかんべえする ヤツもいる ●平日の朝、僕は、フジテレビの「とくだね!」を見る。  それも、小倉さんのオープニング・トークの5-6分…。  きょうは、「給付金の二兆円を集中的に有効に使え!」  そしていま、仕事場で「国会中継」を...
読書一覧(2007年度)
今更ですが・・・ 2007年の読書総括 ◆赤川次郎 『帰るには遠すぎて』双葉文庫 ◆秋月涼介 『月長石の魔犬』講談社ノベルス ◆浅田次郎 『地下鉄に乗って』徳間文庫 ◆芦原すなお 『嫁洗い池』創元推理文庫 『わが身世にふる、じじわかし』創元...
本のしおり  あかんべえ
    あかんべえ : 宮部みゆき   宮部みゆきさんの本を読むのは 久しぶりです、  だぶん 2年ぶり・・?  かな。。  大好きなんだけど  2年くらい前、 「模倣犯」を読んでる時に     『子どもが、、帰って来ないんですー』   ...
宮部みゆき作品
宮部みゆき先生の本のレビューです☆ 火車 (新潮文庫)/宮部 みゆき ¥900 Amazon.co.jp 「火車」はとある一人の女性の消息を追ってくもの。けれど、追っていくうちにその女のとんでもない人生や正体が明らかになっていく…。 美しく...
がびびびびー…ん
お正月ということで、父方の実家へ帰りました(・ω・)後ろは山、目の前は海!田舎バンザイ!\(^^)/正月でしか会えない親戚も集結し、それなりに盛り上がりました♪大人たちが、例の大人の話をする時間になったので子供メンツは外に遊びに行ったときの...
12月に読んだ本
年の瀬も押し迫った12月、思い立って読書を始めました。 読書メーターという素敵なサイトも知り、 本を読む、ということは楽しいことだと再確認した12月でした。 でも、こうして並べてみると、 宮部みゆきと江國香織ばかり・・・なんと偏っているのか...
あかんべえ 上・下 宮部みゆき
江戸・深川の料理屋「ふね屋」では、店の船出を飾る宴も終ろうとしていた。主人の太一郎が胸を撫で下ろした矢先、突然、抜き身の刀が暴れ出し、座敷を滅茶苦茶にしてしまう。亡者の姿は誰にも見えなかった。しかし、ふね屋の十二歳の娘おりんにとっては、高熱...
本棚
ここ2年くらいで、ご無沙汰だった本を読むようになりました。(その分、マリンバに向かっていないことにも気がつきましたが・・・・) 以前時間つぶしに読んでいた、西村京太郎(十津川警部)とか内田康夫(浅見光彦)とかから始めたのですが、どういうわけ...
ぐわー
宮部みゆきのあかんべえを読んでいたらこんな時間になってた・・・!!(笑) さて今日の夜7時から9時まで働けばバイト終~了~ だったんだけど後日もう一回後片付けがはいった\(^〇^)/クソヤロー ボランティアだったらいかね(笑) さーねますよ...
今年のフェアを振り返る
今年もほどよい数の本を読みましたが、振り返ると歴史モノばっかり・・・ 小説から新書に至るまでそれ一辺倒 (だから「歴史オタク」とか言われるんだろうな・・・) 今年はレイナ的に司馬先生フェアだったような気がします 多分、今年一番読んだ作家さん...