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<ペルガモン博物館>紹興‐ベルリン‐ストックホルム‐アビスコ‐北京の旅...
「ペルガモン博物館」 はトルコのベルガマにあるペルガモン遺跡のゼウス神殿の復元を展示してます。 そのほか、古都ミレトスの市場門、古都バビロンのイシュタル門と行列通りも復元展示してます。 「ベルリン国立博物館群」 の一つです。 博物館島や文...
ヒストリエ
だんなに面白いよーって薦められ、読み始めた「ヒストリエ」。 月刊アフタヌーン連載の岩明均の歴史漫画で、古代マケドニア王国のアレクサンドロス大王に仕えた実在の書記官エウメネスが主人公です。 シンプルな白い部分が多い絵に、人間の闇と言うか、いろ...
漫画『ヒストリエ 1,2』岩明均
若様節  若様はトトロの歩こうの歌が好きだ。意味もわからない歌詞を覚えて一所懸命歌っている。そして一番の最後「くものすくぐって」がだんだん訛って「もうすぐでーす」になってしまったのはご愛嬌だろう。似てるもんね。 ヒストリエ vol.1 (1...
ヒストリエ 3&#65374;4
「ヒストリエ」3&#65374;4巻 岩明均  エウメネスはオルビアのゼラルコスに買われる。  カロンは彼に「どんな事があっても希望を捨てず切りぬけてゆくんだ!」と言う言葉をかける。  カロンはエウメネスに言えなかったが、エウメネスの母親はカロンがエウ...
アフタ12月号 感想
もう12月号なんですねえ。早いものだ……ってゆうか今年が終わる、ということにもの凄い危機感を覚えます。やばい。 さて12月号ですが、表紙&巻頭が「宙のまにまに」!めちゃ可愛い。地元の書店ではうっかり女性向け漫画雑誌のコーナーに置かれてまし...
ヒストリエ
最近連載の富樫化が気になるところ。でも、寄生獣は名作です。読みましょう。 岩明均のマンガを買うのは初。寄生獣は、ブックオフの立ち読みで全巻読破しております。 今回買ったのは、ヒストリエの2巻。1巻は本屋で立ち読みしたので。近日中に1・3巻も...
うおっユニコーンにカプールが!
今月のガンダムエース見た? なんか、ユニコーンにカプールが登場してる!!! 虎哉先生も挿絵に描いてくださってるし!!! あとガルスJならぬガルスKだとか、 そしてなんとガンキャノンディテクターも登場しとる。 あれってもしかして幻陽でスパルナ...
せがた三四郎 storm
バイトが超忙しかったので抜け出してツタヤ行ってました。 ?アフタヌーン? ・ヴィンランドサガ アシェラッドの過去とレイフのとっつぁんが久々に登場。 レイフは奴隷市場でトルフィンを探してるとか? ・ヒストリエ アレクサンドロスとエウメネスの出...
ヒストリエ
今日は本の紹介です☆ 【ヒストリエ】 漫画:岩明均 出版:講談社 概要 紀元前4世紀のギリシアやマケドニア王国・アケメネス朝ペルシアを舞台に、古代オリエント世界を描いた作品。マケドニア王国のアレクサンドロス大王に仕えた書記官エウメネスの波乱...
「な&#65374;&#65374;&#65374;んて!!全部嘘っぱちなんだけどさ&#65374;&#65374;&#65374;&#65374;」なんて「ば&#65374;&#65374;&#65374;&#65374;&#65374;かじゃねえの!?」なんて言えるわけもなくて…...
 言語をもちいるサルの一個体として接続詞がすべて「なんて」なんてタイトルになってしまったことに遺憾の意を表明しつつ、かねてよりダブルアーツ最終回のキリの爆弾発言と、歴史漫画ヒストリエにおけるメディアの将軍ハルパゴスの爆弾発言に類似点がみられ...