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技術士会+情報処理学会の「ソフトウェアテスト」
今日は、第2回技術士会情報工学部会と情報処理学会とのCPDのコラボレーションで、機械振興会館。 詳しくは、こちらを。 まずは、有澤誠先生の話で、1時間。実は、このお話を楽しみにしていた次第。有澤先生が、ソフトウェアテストに関して語るというの...
ネットワーク情報の取得・整形・加工機能の開発  Ruby/Perl 
案件      ネットワーク情報の取得・整形・加工機能の開発 内容      Webサイトのクローリングを行い、データをDBへ蓄積し、     蓄積したデータを利用する。 工程      分析・設計・実装・試験業務 (対象はサービスではなく...
ぽーのぽーのぽのさかなのほん
今日はー おしごとだったー クラス図とかー シーケンス図とかー ステートチャート図とかー 設計書とかー つくってー 相互レビューしてー 誤字脱字だらけじゃん!なんてことだ! って言いながらー レビューシートつくってー はーめんどくさいなー ...
詳細設計書を書きたくない
詳細設計書は書きたくない。 理由はだいたい つまらない 誰もみない 実装するより時間がかかる 実装するより記述量が多い 結局、自分で実装する ってところ。今まで書いてきた(書かされた)詳細設計書といわれるものはだいたいこの条件を複数満たし...
実践 ICONIXプロセス : ユースケース駆動のコードレビュー
コードのレビューもユースケース駆動でやるべし。 レビューの対象 まず、コードレビュー対象とするユースケースを決める。 そして、そのユースケースを実現しているクラスをレビュー対象にする。 ロバストネス図のコントロールに対応するメソッドを持つク...
実践 ICONIXプロセス : レビューと修正がたいへん?
ICONIXプロセスのガイドブック「ユースケース駆動開発実践ガイド」を読むと、 ・コード内に閉じたレビュー ・設計とコードの同期のレビュー ・ユースケースをコードで実現しているかのレビュー を徹底的にやるように書いている。 時間がかかりそう...
シーケンス図
久しぶりに真面目に設計。今さらだけど。 簡単なクラス設計とシーケンス図。こういうのも出来るんだっていう。コミュニケーションツールとしての一応UML。...
実践 ICONIXプロセス : コードを書く視点
ICONIXプロセスでは、コードを書く視点を次の四つに分けている。 ・コードという世界に閉じた視点 ・設計と実装の同期という視点 ・ユースケースとの同期という視点(ユースケースの実現という視点) ・ドメインモデルの実現という視点 コードを書...
実践 ICONIXプロセス : コーディングは設計レビューである
コーディングは設計レビューです。 ドメインモデルから出発し、ユースケース記述、ロバストネス分析、シーケンス図作成をして完成させた詳細設計(詳細クラス図)の妥当性を実証するために、コードを書く。 アーキテクチャを検討して、フレームワークの選定...
実践 ICONIXプロセス : 設計をそのまま実装する
ICONIXプロセスでは、コードを書き始めるまえに、分析・設計とそのレビューに時間とエネルギーを使ってきました。本当に必要なことだけを、必要な時だけやる、というアジャイルの思想が徹底した実践的な分析・設計です。 設計をそのまま実装できるかど...