トップビジネスと経済企業間取引 (BtoB)コンサルティング資格ニッセイ基礎研究所

ニッセイ基礎研究所の本

ニッセイ基礎研究所 の関連記事

誰も語らないほんとうの事業承継
誰も語らないほんとうの事業承継 著/瀧本泰行 発行/幻冬舎 2008年9月 ふつう「オマエ、会社を継ぐ気があるか?」と親から尋ねられたら、そして会社の経営状況が良かったら、多くの子供は「継ぎますよ」と答えるだろう。 しかし、それはどこまで...
「超円高」に強い50社
JUGEMテーマ:株・投資 提供:ゲンダイネット 夕刊紙の特集にもあったので、抜粋します:=輸出物価はすでに「1ドル=60円」 予想された事態とはいえ、米国の「ゼロ金利」政策の衝撃は大きい。「日米の金利差が実質なくなり、円高はさらに進むでし...
オバマ米次期大統領のマニフェスト
去る12/4の協議会研究部会では、バラク・オバマ次期米大統領のマニフェストに文化政策が盛り込まれていることが話題になった(協議会訳出文)。 大統領は芸術文化支援を明言し、「芸術支援のプラットフォーム構築」を政策の柱に6つの指針を掲げている。...
NAMURA ART MEETING 04-34公開研究会
本日NAMURA ART MEETING '04-'34公開研究会がありまして。 第一回目のゲスト講師は吉本光宏(ニッセイ基礎研究所)さん。 各国の文化芸術創造都市(イギリス、フランス、オランダなど)における、近代産業遺産の活用事例紹介と...
円高ニュース
【OPEC新通貨で埋蔵金がパーに】 2008年12月21日10時00分 / 提供:ゲンダイネット  ついに1ドル=80円台まで円高が進んだ。ドルの信頼は低下の一途だ。そんな中、これまでドルを支えてきた新興国から、ドルを否定する動きが出てき...
唾が出る普段やたらに唾が出る
埋蔵金とは ダイヤモンド・オンライン「経済ジャーナリスト 町田徹の“眼”」によると、財務省所管の「財政融資資金特別会計」や「外国為替資金特別会計」の事業を終了する際に見込まれる資産・負債の差額を合計すると、68兆6409億円の埋蔵金が発生...
「定年前・定年後」を読んで
定年前・定年後 新たな挑戦「仕事・家庭・社会」ニッセイ基礎研究所が昭和8年~22年生まれの男性を1997年~2005年までサンプル調査した結果をまとめた本。1502サンプルでスタートし、最後は742サンプルになった。ということで、総ての回答...
麻生首相は「消費税は3年後に上げる」と言い、与党はそれはないとする。官邸の著しい地盤沈下。「党高官低」では、入れ替え戦に...
 サッカーに興味のない方にはどうでもいい話題かもしれません。私もどちらかといえば野球好きですから、サッカーはどうでもいい口です。しかし今日ばかりは朝から落ち着きません。長いことJ2に甘んじていた地元球団・ベガルタ仙台がJ1昇格をかけたジュビ...
「定年前定年後」を読んで(その1)
この本は、ニッセイ基礎研究所が1997年から2005年まで隔年に5回にわたって、昭和8年から昭和22年生まれの男性を追跡する「中高年パネル調査(暮らしと生活設計に関する調査)」を基に、「定年前にどういう生活をしていた人が、定年後どうなった...
2008年11月21日 輸出総額7年ぶり大幅減 新興国の減速鮮明 10月...
5面<アジア向けは前年割れに> ・回復難しく  米欧向け輸出の不振を補ってきた新興国需要の減速が鮮明になっている。財務省が20日発表した10月の貿易統計速報では、アジア向け輸出額がほぼ7年ぶりに前年割れ。米欧発の金融危機が「世界の工場」とさ...