トップ
> エンターテインメント > 映画、ビデオ > ジャンル > 資格
> パリところどころ
パリところどころの本
パリところどころ の関連記事
- PARIS VU PAR...
- 「パリところどころ」(1965フランス) ジャン=ダニエル・ポレ ジャン・ルーシュ バーバラ・ウィルキンド エリック・ロメール ジャン=リュック・ゴダール クロード・シャブロル...
- パリところどころ(video)
- 1965年 ジャン・ダニエル・ボレ ジャン・ルーシュ ジャン・ドゥーシェ エリック・ロメール J.L.ゴダール クロード・シャブロル どれもすばらしい短編で パリの風景の中で生きる男、あるいは女、 そして男と女の姿が当時若かった ヌーヴェル...
- 『パリところどころ』
- この映画は、“ヌーベルバーグ”の6人の監督の6篇の短編映画を集めたオムニバス映画(1965年)。 長編映画に目が慣れてしまっているが、短編映画も面白い。 圧巻なのは第2話と第6話だ。 <第2話 「北駅」 監督:ジャン・ルーシュ> この短編...
- *ブロークン・イングリッシュ*
- ***STORY*** 2007年 アメリカ=日本=フランス ニューヨークのホテルで働くノラ・ワイルダーは、30代・独身。親友は自分が紹介した相手と結婚。母親は事あるごとに自分の心配をする。男性と付き合おうとすれ...
- *パリところどころ*
- [『パリ、ジュテーム』]を見たときに、この作品を比較されていた人が多かったので ずっと見たいと思っていた作品です。 1965年当時のヌーヴェル・ヴァーグを代表する監督たち六人が、パリの街を題材に、 そこに暮らす人々のさまざまな姿を描く全六...
- エトワールの凱旋門
- 私にとってのパリと言えば、それはエトワールの凱旋門。 毎日、朝夕、この壮大な凱旋門を眺めながら住まいの屋根裏部屋と学校を往復した。 オムニバス映画『パリところどころ』の第4話、エリック・ロメールの「エトワール広場」で広場を半周するシーンを...
- エトワールの凱旋門
- 私にとってのパリと言えば、それはエトワールの凱旋門。 毎日、朝夕、この壮大な凱旋門を眺めながら住まいの屋根裏部屋と学校を往復した。 オムニバス映画『パリところどころ』の第4話、エリック・ロメールの「エトワール広場」で広場を半周するシーンを...
- 11月のBS,CSおすすめ作品
- 《NHK-BS、hi》 12月5日(金) 午後10:00~0:05 ザ・メキシカン 12月6日(土) 午後9:04~11:27 デルス・ウザーラ 12月7日(日) 午前1:05~3:44 さすらいの航海 12月8日(月...
- あゝ、憧れのパリ
- こんにちは!3連休最終日は冷たい雨ですか京都は観光シーズンのピークを迎えてたくさんの人が来てくれてるのに...まあ雨に濡れる紅葉や少し燻った景色はそれなりに風情があって悪くないですけどねそれはともかく、昨日はこんなイベントの映画を観てきま...
- “ヌーヴェルヴァーグから遠く離れて”@大阪ヨーロッパ映画祭...
- 大阪ヨーロッパ映画祭。いろんな特集上映が組まれています。その中のラインナップのひとつ、『ヌーヴェルヴァーグから遠く離れて』11月8日(土)~12月5日(金)at プ ラネットプラスワン(大阪・中崎町)好きな映画がずらりと並び、うれしい!この...