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- 明けましておめでとうございます。昨年中は私の拙いブログを読んで頂きありがとうございました。つい先日「900本目の記事」を書きましたが、毎日更新している関係でこの記事は908番目。さて、2009年の一番最初の記事は、やっぱり好きな音楽のこと...
- ベートーベン「交響曲第9番 合唱付 ニ短調 作品125」...
- クリスマスが終わり、いよいよ大晦日が近付いてくると、 おなじみのあの曲。 ベートーベン「交響曲第9番 合唱付 ニ短調 作品125」 NHKでも何故か毎年演奏されている。 どういう訳か日本人の年末にはベートーベンの第9交響曲が定着している。 ...
- Beethoven Symphony No.6
- ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン Ludwig van Beethoven (1770-0827) 交響曲第6番 ヘ長調 作品68 《田園》 Symphony No.6 in F major, Op.68 "Pastorale" 1. ...
- Beethoven Symphony No.2
- ベートーヴェン LUDWIG VAN BEETHOVEN (1770-1827) 交響曲第2番 ニ長調 作品36 Symphony No.2 in D major, Op.36 1.?. Adagio amolto- Allegro con...
- モーツァルト
- 最近は、クラシック音楽の記事をまったく書かなくなっちゃいましたが・・・ほとんどノーコメなので、仕方が無いよね。 この記事も、過去に書いたヤツで、ノーコメだったので、再上げ(^ω^) 三年前は、まだまだ私の技術も未熟で、音量レベルが小...
- 雨のブルース:テンポをゆったり濃厚でありながら清らか...
- JUGEMテーマ:音楽 宇野功芳氏が昭和歌謡を演奏する際、往年の歌手のいいところを極力残すことに心がけています。藤山一郎を初めとした歌手たちは、ある程度クラシックの声楽の歌い方を基本としていて、正調で歌っているからです。でも、なかには個性...
- グズタフ マーラー 大地の歌
- 私は生と死を静寂の中で見つめる真理の音楽が好きである。感情を込める音楽と込めない音楽だったら断然、感情を込めた音楽の方が好きである。だが、多くの人が勘違いをしてしまうのは、音楽は感情を込めない方が帰って相手に伝わりやすいと誤解をされてしまう...
- 告別
- 今日は、告別を聴いています。 今の世のすさんだ状態、失望感、やるせなさ、溜息、不透明な将来、不安・・・・ まるで今の世の中を表わしているような音楽と思います。我々に救いはあるのか?! いつ春は来るのか・・・冬は当分続く・・・。 私は、京都に...
- ワルター/コロンビア響のブラームス・交響曲第4番...
- ブラームス作曲 交響曲第4番ホ短調 指揮:ブルーノ・ワルター 管弦楽団:コロンビア交響楽団 録音:1959年2月 米SONY CLASSICAL SMK 64 472 (SBM CD) ワルター晩年の名演と讃えられている演奏です。 何度聴い...
- BRAHMS交響曲第3番
- ブラームス:交響曲第3番/コロンビア交響楽団突然ですが、めちゃめちゃ好きです。マーラーという作曲家が居まして。マーラーの曲も大好きなんですがその愛弟子であるブルーノ・ワルターという指揮者が居ります。その方が指揮しているブラ3がめちゃめちゃ好...