トップ社会科学社会学情報学とメディア研究資格メディアスクラム

メディアスクラムの本

メディアスクラム の関連記事

反逆者について
 「私は断言する。新聞はこの次も国を誤るだろう」(山本夏彦)  人気の落ちた者にたいし、マスコミは概して冷淡である。特にテレビ報道の場合、活字メディアに比して感情面が露わになりやすく、善かれ悪しかれ過熱の傾向を帯びる。そして、そこに公然と反...
遅れ気味進行形
たまりにたまったアニ銀感想、もうちょいで本気冬休みなので纏めて、銀妙及び家族SPと銀妙にとっての近さちSPと新神SP開催しない月餅なんてニセモノじゃん。 これからまた面接だし。 面接三昧は求人が増える年明け暫くは続く・・・それでダメならフリ...
時折寝てましたけど・・・
今日は久々の外勤&直帰デイでした。17時までの研修だったはずだけど、会場の関係で16時終了となってて直帰で良いの~?と思ったけど上司が良いと言って下さったのでラッキー♪と帰ってきました。そして研修は自分の職種を忘れがちな日々にちょっぴり新し...
ゼミ
今日はゼミでした。 ゼミは、刑事法のゼミに入っています。 現代の抱える刑事法関連の社会問題、 例えば、メディアスクラム、死刑制度、終身刑導入、取り調べの可視化など についてディベートをしたり、 多摩少年院見学、東京地検見学をしたり、 模擬裁...
アメリカン・ロイヤーの誕生(20.11.14)(金)...
昨日は、夜2時半まで勉強してから寝たのに、ほとんど眠れなかった。 3時過ぎ、もしくは、4時過ぎには目が覚めて、それ以降、横になって目は瞑っているものの、 不安? ストレス? 何らかの強迫観念からか、全く熟睡できず。 気がつくと7時前なので、...
侵略か否か、「マッカーサー」を思い出せ・・・...
自衛官の論文が、「言論の自由」のあるはずの日本では、メディア・スクラムで 「けしからん」と批判の集中攻撃を受けているが、その昔、「アイ・シャル・リターン」 「老兵は死なず、消え去るのみ」という名言を吐いた軍人がいた。 日本には忘れられない人...
「侵略国家はぬれぎぬ」だ
 論文を読んでいないが。  空幕長が個人の資格で書いた論文について。  言論の自由のある日本で持論を展開して何の問題があるのだろうか。  この時事通信社は、日本国旗を否定するかのような非難を財務大臣に浴びせる無政府主義マスコミであり、なおか...
マスコミ関係者に顕著に見られる、他者に対する不寛容性...
当ブログでは、医療に関するマスコミの報道が医療崩壊の大きな一因であると指摘してきました。 しかし、こうまでしてマスコミが医療を貶める報道を続けてきた現状を見るに、 何故其処までマスコミが医療(病院や医師、医療関係者)を目の仇にしているのか...
たまには「森」を!〓
衆議院が、解散するとか、いやいや先送りやとか、連日ながれるニュースみながら、 なにか変だなとおもう。 なにが変かって、 国民の私たちが、いま、生活の中で、不安なことや不信なことが山ほどでてきている。 にもかかわらず、その対応策を、いまどのよ...
きょう発売の『週刊金曜日』に記事が載りました 行事ネタだし小さい記事ですが...
きょう発売の『週刊金曜日』(10月24日号)に、私の書いた記事が載りました。良かったら見てください。巻頭にあるトピックを集めた『金曜アンテナ』に載りました。 前にこのブログで紹介した「志布志事件」の札幌でも上映会と鼎談の催しに関する記事です...