トップ
> 芸術と人文 > 人文 > 哲学 > 資格
> ルドルフ・シュタイナー
ルドルフ・シュタイナーの本
ルドルフ・シュタイナー の関連記事
- ◎意識魂の時
- 外の権威に合わせるのではなく、ひとりひとりが自分自身の内に根拠を見出して、それに従って行動できる心。 ルドルフ・シュタイナーは、こういう心のあり方のことを、゛意識魂"(いしきこん)と呼びました。 シュタイナーによれば、人間の心のあり方は、十...
- そしてひたすら読書祭り
- 久しぶりに本のこと♪ 最近読んだ本は、 ジェームズ・レッドフィールド 「聖なる予言」 (パリのブックオフで1ユーロで購入) そして、その続編 「第十の予言」と「第十一の予言」 「第十の予言」まで読んで、ちょっと ??? になったので、 「第...
- ●ヨーゼフ・ボイス、小野・ヨーコの夢を見た...
- 私が子供の頃には、正月には、兄弟親戚一同、誰かの家に集まったものである 1日は、午後2時頃に、妻や子供たちと、歩いて片道20分くらいのところにある秋葉神社に初もうでに出かけて、その足で、中央線の阿佐ヶ谷ヘ向かう。 中央線の八王子付近で...
- 2007年研修 デンマーク〓
- 〓 IT universiteiet IT大学 イテユニバーシテイ IT大学は1999年にできたコペンハーゲンIT Hojsklenが2003年に改正されたものである。 コンピュータ、情報科学、メデア、コンピュータゲーム、データーベースなど...
- 鬼が笑う?
- イカウシで静寂と雪に囲まれた冬休みが始まりました。 ・・が実はもう来年の仕事(私の絵の仕事です)が始動しており、雪かきしたり、犬と遊んだりしながらも、頭の中は仕事モードです。絵の仕事って、結局、お休みはないのです。私が生きているかぎり続...
- 『仏陀からキリストへ』 ルドルフ・シュタイナー 風の薔薇...
- 87,89年以来、20年近く間が空いてしまった再三読。タイトルは仏陀とキリストだけれども、書かれている霊的系譜は、仏陀とゾロアスターとキリスト、3つの霊統が織り成す地球進化の物語である。 【入滅後も語り続ける仏陀】 紀元前6世紀か...
- それでは納得できないのです(涙)
- わたしたちは物事を考えるときに整理して個別に考察します。 (ごっちゃ煮にしてしまうとわけがわからなくなるもんね) でもひとつのジャンルの知識だけだと、偏ったり、閉塞感に陥ったりするものです。 おおかたの場合、そこから先に進めず、ほったらか...
- ●キリスト者共同体の「子どものための聖誕祭」に参加...
- みずほ総合研究所?から刊行されている会員向けの月刊誌「Fole(フォーレ)」の取材を受けた 「二人のイエス」の話の続き、グロービス経営大学院での続きの話、24日夕方のキリスト者共同体でのクリスマス会の話と、できれば書き残しておきたいこと...
- 子どもの庭#29 2008.12.23...
- ルドルフシュタイナー幼稚園 子どもの庭#29 2008.12.23 休み明けの火曜日は 子ども達のリズムが壊れていて 取り戻すのに時間がかかる時がしばしばあります。 Y君の誕生日は そんな火曜日でした。今日は ハサミは使わず クレヨ...
- 天の希望の果実。
- 「秋に始まる目覚めた内向は、やがて、暗い冬至に、次の春の光がひそやかに生まれ出でる地点に達する。 物質の覆いに包まれて生まれるその光と、幼子イエスの誕生とを重ね合わせた聖夜は、世界で一番美しい誕生祝いである。『魂の胎内に子の姿をとった精...