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同和教育 の関連記事
- ●集中豪雨の中、夏野菜の収穫・・・
- 今朝から集中豪雨のような雨が降っています。どんなに激しい雨が降っていても、教会のミニ菜園の夏野菜、確実に大きくなっていきます。今朝収穫したのは、キュウリ5本、ナスビ1本、ミニトマト10数個・・・。梅雨があけると、夏野菜、筆者と妻のふたりで食べることができないほど、たくさん収穫できるようになります。今年の梅雨の雨・・・、東風をともなわないので、礼拝堂と牧師館の屋根・・・、あまもりすることがありません...
- glovepuppet
- ●しばらく徳山市立図書館郷土史料室通い・・・
- 『部落学序説』の執筆を開始して4年が経過しましたが、その間、部落差別に関する多くの資料(論文・書籍)を入手してきました。特に、今年に入ってからは、日本文化史研究者の方の指導もあって、部落差別に関する基本的な図書を、インターネットの古書店を通じて入手してきました。2002年、国の同和対策事業・同和教育事業の完了宣言によって、部落差別に関する多くの学者・研究者・教育者は、その前線から撤退して行きました...
- ●今朝の害虫は、大きなカミキリムシ1匹・・・
- 今朝、ぶどう棚の下から、ぶどうの葉と房に散水していてみつけたカミキリムシ・・・。10cmほどありそうなりっぱなカミキリムシ・・・。ぶどう棚の防虫ネットを重ねた部分に入り、そのネットに足をとられて身動きできなくなってしまったようです。そのカミキリムシ・・、ぶどう棚の外からやってきたのか、中で繁殖したものやら・・・。ともかく、ためらうことなく駆除・・・。カナブンの姿はどこにもありませんでした。<無農薬...
- ●部落学序説と親和性が強い<摂津役人村文書>・・・
- 今日、『部落学序説』の読者の方、2名と、電話でお話しをする機会がありました。そのとき、筆者がお話しをした、両者に共通の話題は、この前、インターネットの古書店で入手した『摂津役人村文書』・・・。この『摂津役人村文書』・・・、筆者が『部落学序説』とその関連ブログ群において、日本の部落史研究に内在する差別思想であるとして批判を展開している<賎民史観>に抵触する古文書です。この『摂津役人村文書』においても...
- 普通のが見たい。
- てなわけで行ってきました。参観日。それがあなた!娘No.3とNo.2は、体育館で「親子学習会」だそうで、No.3は、シッポとりゲームとじゃんけん列車。No.2は、じゃんけん玉入れ。 でしたよ。どこが学習会なんですか!親子レクレーションタイムでしょうが!いきどおるなぁ〜。去年、娘No.1の時は「部首カルタ」というので、親子で対抗戦をして、子供の上位5名と大人の上位5名で、決勝戦をし、優勝者を決定したんだよ。(そう...
- こんな時どうすればいいですか?
- この青空の向こうに一体何があるんだろう
- 社会人4年目になって初めての半袖ワイシャツを意気込んで着て行ったのに、昨日・今日はちょっと肌寒くて後悔したユースケです(・∀・)ノコンチキショーー!!なかなか風が強かったやないかぁ(≧へ≦O)昨日は、初めての人権同和教育の授業をしました。難しい!!少し緊張してしまった(^o^;不覚(`・ω・´)さぁ、そろそろ期末が始まる。生徒が頑張って勉強してるってのに、まだテストのタイトルすら作れてない\( ̄▽ ̄;)/「先生...
- 今日は
- ●あなた、やけくそになって古書を集めていない・・・?
- 吉田徳夫著『部落問題の歴史的展開』・・・関西大学法学部教授・吉田徳夫氏が、「戦後の部落問題の研究の出発点になった・・・」とする、日本政府が第2次世界大戦中の1942年に出した『国民同和の道』・・・、「『近代部落史資料集成』所収」とありましたので、脳梗塞で入院されている教会役員の方を訪問したあと、足をのばして、徳山市立図書館郷土史料室の『近代部落史資料集成』を閲覧しようとしましたが、なぜか、『近代部...