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根本中堂の本
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- 京都の旅2日目は朝5時半に起きて、延暦寺の国宝になってる根本中堂でお経と法話を聞く。 めっちゃ寒い!! 一瞬だけど雪も降ったし、暖房なんて何にも無いお堂の中で30分もじっと正座をしてるのはかなりツラい!! でも300年以上昔からある建物の中...
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- 江戸の年中行事に鞴(ふいご)まつりというものがあり、11月8日未明、市中の子どもたちが、鍛冶、鋳冶、石工などの吹革(ふいご)を取り扱う家の前に集まって騒ぐと、主人が二階から数百数千の蜜柑を投げ、子どもたちが争ってこれを奪いとる風習があった...
- 忙しい一日
- お店の連休が終わり、新しい週が始まった。旅行中のやり残した仕事が山積で、さらに旅行中の写真をアルバム用に整理して、名簿の整理など結構仕事がある。この時間になってもまだ机に向かっている。写真は比叡山「根本中堂」の紅葉です。私は正式な紅葉を見る...
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- 大原三千院@京都紅葉の名所【京都片泊まりの宿】
- 京都片泊まり、京都で片泊まりができるお宿・町家をご案内いたします。 2008年、京都の紅葉は11月22日~24日の連休がちょうど見ごろのようです。 大原三千院は、比叡山延暦寺の根本中堂が造営された際に建立されたのが始まりだそうです。三千院門...
- 陰陽師と言えば・・・12その1
- 慈恵大師良源の実像に迫る。。。。。 (・・)わかる範囲で良源の記録を紹介します(・・) 延喜十二年(912)近江(滋賀県)の浅井郡虎姫に生まれる。 『慈恵大師伝』によると、幼名は観音丸。俗名は木津氏。 延長元年(923) 十二歳で梵釈寺(ぼ...
- 日本周遊紀行(48)有田 「蜜柑・みかん」
- 「梅」の後は、蜜柑・みかんのことである・・、 『沖の暗いのに 白帆がみえる あれは紀の国 蜜柑船』 江戸期、紀伊国屋文左衛門が「有田みかん」を積み込んで、江戸へ船出する光景をの風流俗曲に唄ったものである。紀伊国屋文左衛門の生誕地は諸説あ...
- 座右の銘
- 勤務先で入社案内を作るとかで座右の銘を書かされました。 最初、少し長くて、歌の歌詞は変だとおもいましたが、直近に聞いた、 ひとりの小さな手 ひとりの小さな手 何もできないけど それでも みんなの手とあわせれば 何かできる 何かできる ひとり...
- 延暦寺へ
- 根本中堂の前広場奥に宮沢賢治の歌碑がある。