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ずっこけ一座の花道
WAHAHA本舗 柴田理恵の座長公演(と言うのだろうか)、女探偵・絆内多羅子シリーズ「ずっこけ一座の花道」をシアターサンモールで観る。カミさんのテニスつながりでチケットを入手。テニスコーチの助手が役者で出演しているという。というか、役者がテ...
モンドウル松屋3点
●モンドウル松屋【もんどうるまつや】(パン・和洋菓子) 写真・・・〓天然酵母入りカマンベールパン〓沓掛時次郎まんぢう(開封前)〓沓掛時次郎まんぢう(断面)〓沓掛時次郎まんぢう(開封後) 訪問日時・・・2008年11/10(月)16:35~1...
芝居
今日は芝居でのハプニングその後の沓掛時次郎で大詰めの凄く良い場面お客さんの中には泣いてる人も東乱平がやってくれました「このひとは俺の女房になる女だ」て言う台詞を「このひとは俺の女房になる男だ」と言ってしまった男・♂・オトコ?(-_-;)舞...
雄呂血
今日の芝居はみんながバタバタと大忙し僕も汗だく(^o^;)ショーは花魁疲れた~(+_+)明日は新作芝居『その後の沓掛時次郎』ショーは『ブラジル音頭』です(^^)皆さんコメントありがとうございますm(__)m...
大道具
今日は芝居中のハプニング、朝日劇場の舞台は本当に素晴らしい大道具、セットが良い道具方さんも頑張って下さいますしでも何が起こるか分から無いのが大衆演劇芝居の大詰めの幕で佑馬が火鉢で顔を焼きそうに成り飛び上がる場面での事佑馬が飛び上がると二重の...
照明
今日の芝居は『男の情炎』ミニショーの時に将が胃が痛いとちょっと苦しそう休むか?と聞くと大丈夫です。と言うので心配しながらも開演最初は苦しそうだったが薬のおかげか芝居の終わりには、だいぶ楽になりました。と言うので一安心三部のショーではラスト...
「昭和の劇 映画脚本家 笠原和夫」 笠原和夫・荒井晴彦・■秀実...
笠原和夫・荒井晴彦・ 秀実著 太田出版(608p)2002.11.06 4286円 それにしても映画の脚本家というものは、つくづく因果な商売なのだと思う。笠原和夫といえば、1960~70年代やくざ映画の傑作「博奕打ち 総長賭博」や「仁義な...
最近おまえ、時代劇とやくざ映画しか見てないだろ
簡単な映画メモ 10月21日(火) ■伊藤大輔『忠次旅日記』(1927) ■池田富保『地雷火組』(1927-1928)  池田富保『弥次喜多 伏見鳥羽の巻』(1928)  伊藤大輔『斬人斬馬剣』(1929)→傾向映画 @フィルムセンター  ...
小菊咲き始める
今日も気持ちのいい秋晴れ。自宅の階段の踊り場で育てている黄色い小菊が花を咲かせ始めました。これは確か、去年の冬に堀の内のお祖師さまの境内で開かれていた植木市で購入そたものであります。沢山、蕾を付けているので、今年いっぱい楽しめそうです。 さ...
あたりまえだの 中軽井沢
忘れていたレポートです。 私達の年齢の方なら、「オレがこんなに強いのは、アタリ前田のクラッカー」というフレーズを懐かしく 思い出すこともあるのではないでしょうか? 「あたりまえダロー!」と言いたい時やクラッカーを食べる(または封を開ける)...